2005年10月21日以来
2007年7月31日 関東ふれあいの道(埼玉県 13、高原牧場を通るみち)を追加

まずは立体写真で(交差法で見てください)。
甲州街道にて(中央本線 日野春と青柳の間)、地元で買った柿が完熟していてうまかった。(2004年11月28日)
立体写真(交差法)の見方
交差法の場合、右の写真を左目で、左の写真を右目で見れば立体的に見えます。そのためには寄り目にする必要があります。顔が画面から40センチぐらい離れているとすると、顔から15センチぐらいのところに指を一本たてます。それを両目で見ます。そうするとはじめ指の背後に画像が二重に見えます。指を見ながらも背後の画像を意識して、指を近づけたり遠ざけたりして、背後の画像が一つに重なるところを探します。画像が一つに重なると、立体に見えます。慣れると指を使わなくても、瞬時に立体視できます。平行法より簡単です。なお、立体写真の見方ではくわしく解説しており、そこでの方法を使えば必ず立体視できます。
ホームページをつくろうと思い、参考書片手にようやくここまで来ました。今まで歩いた街道は東海道、甲州街道、日光街道、奥州街道、中山道(今のところ、東京から軽井沢まで)、関東ふれあいの道(千葉県・東京都・神奈川県)などあり、立体写真がだいぶたまっているので、今後どんどん載せます。
これからもよろしく。リンクは自由にしてください
感想またはお気づきの点は
ito1944&adachi.ne.jp
(&を@に変えてお送りください)
おかしなメールが配信されてくるようになったのでこのようにしました。