| あるキノコの食物連鎖 | |||
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| このキノコうめぇなー。 |
好きなだけ食えよ。 (バカな奴…) |
リズ〜。 マイケルからのおすそわけ食べようよぉ。 |
(次の日) ずんどこ♪ずんどこ♪ |
| 第7話 未知の文字 "River Dog |
![]() 前回ドームから自分たちに関係のありそうなものを持ち出したマックス達。 だが、マックスの家に泥棒が入り、すべて盗まれてしまう。 犯人はFBIのトポルスキーだった。 残念がるマックス達だが、不思議な模様の書かれたネックレスだけはイザベルが 身に付けていたので無事だった。 その模様はマックスとイザベルが幼いころ無意識で書いていた模様と一緒だったのだ。 泥棒の調査をしにきたオーエン保安官代理はイザベルのネックレスに目をとめる。 それをメサリコ居留地で見た事があると言うのだ。 マックス達は怪しまれている為、代わりにリズがメサリコ居留地に向かう。 居留地のリバー・ドッグという老人はリズのネックレスを見て激しく怯える。 次の日、カフェにリバー・ドッグの使いだという男性が訪ねてくる。 マックスとリズで居留地に向かう。 そこでリバー・ドッグのテストに合格し、二人は壁に書かれた見知らぬ文字を見せられる。 その頃、マイケルとマリアはカフェで二人の帰りを待っていた。 イライラして当たり散らすマイケルにマリアは怒る。 そんなマリアにマイケルは優しくキスするのだった。 |