| へっへ。痴漢は誰だぁ? | ||
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| いい触り心地だなぁ。 | まさかマイケル?! | あのー、働いているんですけど。。。。 |
| 第19話 夢の中の真偽 "Four Square" |
![]() ナセドがテスに変身していると考えたみんなは結束を誓う。 そんな時、イザベルとマイケルはお互いにキスをする夢を見てしまい 動揺する。 二人は何でもないと思おうとするが、もっと激しい夢を見てしまい お互いに気にしてないと証明するためにマイケルはマリアと公認の仲になろうとし、 イザベルはアレックスに特別な仲になりましょうと持ちかける。 だが、二人は子供をあやしている夢を見て、妊娠したのではと心配する。 カイルが最近テスと仲がいいのを見たリズ達はカイルが利用されていると思って忠告するが カイルはヤキモチだと思って本気にしない。 テスとカイルが図書館に勉強しに行くと聞いたリズとマックスは 先回りして、テスの様子を窺うとテスは何も無い壁からある本を取り出す。 テスはイザベルの家に遊びに行き、テーブルに角砂糖を4つ置いて四角の模様を作り何かを暗示する。 夜中マイケルの家の窓越しにも現れ、マイケルの幼い頃の記憶を蘇らせる。 保育器の場所がポールマン牧場の近くだった事を思い出したのだ。 テスはマックスの寝ているところにも侵入し、マックスをポールマン牧場の近くのある場所に連れて行く。 マックスはテスに「お前はナセドだろ!今まで何人殺したんだ!!」と責める。 テスは図書館で入手した本を渡し、これを見ればすべて解ると言うがマックスは本を振り払う。 テスは「私は人殺しじゃないわ!私を思い出して!」と泣きつき、 そこでマックスはテスを思い出す。 テスはマックスたちが保育器が出てきた時、まだ保育器から出られず、 置いていかれたもう一人の仲間だったのだ。 そこへマイケルとイザベルもやって来てテスに「お前は何者だ!」と掴みかかるが、マックスは 「彼女は仲間だ」と二人に告げる。 4人の立った姿こそ、角砂糖で作った四角の模様そのものだった。 |