| ■第16話 「スクール」 Exposure |
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ローガンにホワイトの妻から電話がかかっ来た。息子の居場所がわかったと言う彼女だが侵入者の気配がし、
悲鳴を残して電話は切れる。 ローガンとマックスは電話のかかってきたホテルを突き止め部屋を探す。 部屋に残されていたフィルムを現像するとは学校が写っている。その学校へ侵入することにするマックス。 その学校こそがホワイトのカルト集団の一つだったのだ。ホワイトも儀式を控えた息子のために町にやって来ていた。 マックスは蛇を使った儀式を覗くが、見つかってしまう。気絶から目覚めたマックスは檻に入れられ、手の甲には マークが刻まれていた。カルト集団のマークであり、儀式で使う蛇の血を体に入れられたのだ。 蛇の血を入れられると皆苦しみ、死なずに耐えた者だけが、仲間と認められるのだ。 だがマックスには痛みも熱を無く、何とかホワイトの息子を連れ出す。 ホワイトはジェネティックはこの儀式に抗体を持っているのかを調べるために捕獲した怪物型ジェネティックを 使う。 |
![]() 学校が写っていた |
![]() カルト儀式 |