| ■第15話 「ヘブン」 H a v e n |
![]() 反政府活動をしていた者を大量虐殺した事件の目撃者がヘブンという町に 住んでいる事をつかんだローガンはヘブンに行こうと思うが、通行証 が手に入らない。 そこへマックスがローガンをピクニックへ誘いに来た。 それどころでないローガンは断るがマックスが通行証を持ってる事に気づき誘いに乗る。 ヘブンにやって来たマックス達だがローガンの目的が証人を探すことだと知ったマックスは怒る。 別行動を開始した二人だが、ローガンは証人を発見するものの、証言してもらえずガッカリ。 一方マックスはいつもの発作が起こるが、家を貸してくれた女性の甥っ子が薬を取ってきてくれる。 そのまま少年と一緒にビリヤードへ行くとローガンが現れる。 ところがガラの悪い連中がマックスを見て品の悪い言葉を投げかけるのにムっとしたローガンは注意するが車椅子ごと転ばされてしまう。 それを見たマックスは男達をぶちのめすがローガンは自分が情けない。 次の朝、ローガンはマックスに嫌味を言ってしまい、マックスは少年と出かける。 そこで少年が忘れていた過去の事件を思い出し、マックスと少年は昨日の連中に狙われる事に。 しかし、マックスが又ひどい発作で倒れ、ローガンがマックスを守る。 車椅子でもマックスを守れたローガンは自信を持つ。 |
| まとめ |
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ローガン、男の見栄を張る。
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