| 重点的な取組事項―1 | たくましく遊び最後までがんばる幼児の育成 | |
| A 今年度の成果目標 | 達成基準 | |
| ○戸外遊び、運動的な遊びの意図的・計画的な実践 | ○園評価において70%以上 | |
| B 目標実現に向けた取組み | ||
| 項 目 | 達成基準 | 具体的な方策 |
| ・戸外・運動遊びの計画的な実践 | ・個々の評価結果において 80%以上の達成 |
・週案への位置づけ |
| ・困難に出合ってもあきらめずに取り組む態度の育成 | ・自己評価において 70%以上の達成 |
・課題活動、共同的な遊びの体験 |
| 重点的な取組事項―2 | 気付き、感じ、考える幼児の育成 | |
| A 今年度の成果目標 | 達成基準 | |
| ○教師や友達と心を通わせる体験の積み重ねと言葉の醸成 | ○園評価において70%以上 | |
| B 目標実現に向けた取組み | ||
| 項 目 | 達成基準 | 具体的な方策 |
| ・豊かな体験をする | ・自己評価において 80%以上の達成 |
・週案への位置づけ |
| ・相手の気持ちや思いに気付きうけとめようとする気持ちの醸成 | ・自己評価において 80%以上の達成 |
・友達とかかわる経験のみとり |
| ・丁寧な温もりのある言葉かけ | ・自己評価において 80%以上の達成 |
・幼児理解 ・個々に応じた援助・指導 |
| 重点的な取組事項―3 | 協同して全園児をはぐくむ教職員集団の育成 | |
| A 今年度の成果目標 | 達成基準 | |
| ○一人一人の育ちを共有し、協同してはぐくむ体制作り | ○園評価において70%以上 | |
| B 目標実現に向けた取組み | ||
| 項 目 | 達成基準 | 具体的な方策 |
| ・1日の保育のPDCA | ・自己評価において 70%以上の達成 |
・週案の作成、日々の記録、反省、評価 ・日々のっ情報交換 |
| ・情報の迅速な伝達・共有化(危機管理意識を高める) | ・自己評価において 70%以上の達成 |
・日々の情報交換 ・危機管理についての園内研修の実施 |
| ・介護員との ミーティング |
・園評価において 80%以上の達成 |
・月1回の実施 |
| 重点的な取組事項―4 | 家庭の教育力・地域の教育力の活用 | |
| A 今年度の成果目標 | 達成基準 | |
| ○子育てを学び合い、楽しみ合う気持ちの醸成 | ○園評価において70%以上 | |
| B 目標実現に向けた取組み | ||
| 項 目 | 達成基準 | 具体的な方策 |
| ・子育ての楽しさを 感じる体験 |
・保護者のアンケート において 70%以上の達成 |
・親子活動の実践 ・保育参加 ・参観 |
| ・ボランティア活動の充実 | ・保護者のアンケート において 80%以上の達成 |
・ボランティア活動の推進 |
平成22年度 元宿幼稚園 幼稚園経営方針
| 1 めざす幼稚園像、園児像、教師像 |
園長 林 友子
| ○幼稚園像 |
○ 保育の質の向上を図り、幼児教育から小学校教育への滑らかな移行を ○ 家庭・地域と協働し、幼児・保護者・教師がともに育つ幼稚園 ○ 地域における子育て支援のセンター的役割を果たす幼稚園 |
| ○園 児 像 |
○ 体を動かす心地良さや楽しさを感じ、進んで戸外で遊ぼうとする幼児 ○ 自己発揮をし、思いや考えを実現しやり遂げようとする幼児 |
| ○教 師 像 |
○ 幼児理解を深め、一人一人の育ちを大切に促す教師 ○ 誠実に保育の質の向上にたゆまぬ努力をする教師 ○ 広い視野をもち、家庭・地域と連携して園運営に積極的に参画する教師 |
教育方針
| 2 重点的な取組事項 |
○体を動かしたくましく遊ぶ子ども
○他者の思いに気付き人とのかかわりを楽しむ子ども
○思いを表現し力を発揮する子ども
| 3 平成22年度の重点目標 |
| 番 号 |
内 容 | 実施期間 | ||||
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | ||
| 1 | たくましく遊び、最後まで頑張る幼児の育成 |
○ | ○ | |||
| 2 | 気づき、感じ、考える幼児の育成 |
○ | ○ | |||
| 3 | 協同して全園児をはぐくむ教職員集団の育成 |
○ | ○ | |||
| 4 | 家庭の教育力・地域の教育力の有効活用 |
○ | ○ | ○ | ||