・児童の教育的ニーズに応えるため、特別支援教育委員会を中心に
情報を共有し、共通理解を図りながら全職員で対応していきます。
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・教室のオープン化や校内研究の充実を図り、教員の特性を生かし
た相互に学びあえる学校にしていきます。 |
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・開かれた学校づくり協議会やPTA、幼・保育園、中学校と連携し、地
域への学校情報を発信するとともに、授業診断及び学校評価等を
実施し、学校運営の参画を図り、教育活動の改善と充実を図りま
す。 |
・地域の人材を活かした授業や教員の特性を活かした土曜授業・地
域公開講座の開催を推進します。 |
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・平野小学校では、平成13年度より開かれた学校づくり協議会を立
ち上げました。初代会長は遠山甚蔵様です。現在の会長は、小泉
國義様です。協議会では、授業診断をしたり、学校評価を行ってい
ます。教職員との情報交換会も年一回行っています。
昨年度より、足立区の土曜事業を立ち上げました。また、後期よ
り、家庭教育部会による子育て懇談セミナーを開催しています。 |
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| 開かれた学校づくり協議会の様子 |
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| 協議会委員をご紹介します |
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| ●読み聞かせ・紙芝居・劇遊びなど |
「育てたように子は育つ」
これは、相田みつをさんの言葉です。この言葉に、背筋をピンとさせられます。「豊かな言葉を獲得させたい」「豊かな心を育みたい」日々そんな思いでいっぱいです。
という呼びかけで始まった「子どもの本を読む会」です。先生や地域の方々やゲストの方が子どもの本の読み聞かせをしたり、紙芝居をしたり、劇遊びをしたり、本にまつわる昔遊びをしたりしています。 |
| 月一回のペースでおこなっています⇒お知らせ |
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| 10月1日は「今どきのシンデレラ姫」をみんなで演じたり、お話を聞いたりしました。 |
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○10月15日は紙芝居を楽しみました。次の場面にどきどきしながら、みんな食い
入るように見ていました。誰でもできる、ひもを使った手品も楽しかったです。 |
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| 【昨年度の活動を終えた担当者の感想から】 |
| 本の読み聞かせに集中しているときの子どもたちの表情が、何とも言えないほど可愛かったです。こんなふうに読み聞かせをして育てられたら、きっとすてきな人になることでしょう。この会に参加してそういう思いを強くしました。 |
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| ●平野スポーツクラブ |
| 平野スポーツクラブでは、ミニバスケットボール、サッカー、フットサルに取り組み、児童の健全育成をねらいとしています。昨年度は、合計100日の活動とバスケット37試合、サッカー11試合、フットサル52試合の対外試合を行い、技能だけでなく、礼儀や態度面も大きく成長しました。 |
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| ●地域子ども教室推進事業 |
| 今年度は、「努力した分だけ(身も心も)強くなる!」をキャッチフレーズに、子ども、指導者、保護者が一体となって取り組んでいます。また、昨年度応援をいただいていた保護者が中心となり、サッカー・フットサルの「FC平野」が誕生しました。これらの活動は、昨年度から文部科学省の「地域子ども教室推進事業」の援助(平成18年度まで)もいただけることになりました。 |
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