校長挨拶


                           校 長  森 島 良 洋

 こんにちは、東栗原小学校の校長 森島良洋です。
本校は今年で創立42年目を迎える学校です。開かれた学校づくり協議会をはじめ地域の皆様も、PTAのお父さん・お母さん方も、もちろん私たち教職員もとてもエネルギッシュで、協力的で、和気あいあいとして子どもたちの教育のために尽くそうという校風を代々受け継いでいる学校です。
私はこのような校風を受け、以下のような学校づくりのために経営を進めています。

①児童が毎日喜んで登校し、保護者や地域が信頼して児童を任せられる学校。
②情熱をもって児童の喜びや悲しみを共感し、確かな学級経営のできる教師、わかりやすく楽しい授業を創造する教師でいっぱいの学校。
③学校・家庭・地域がそれぞれの役割を分担・連携して、児童の教育にあた る学校。


また今年度も、算数や国語を中心として確かな学力を身に付けさせ、一人一人の児童が、自分の考えをもち、友達と考えを交流し合って、自分の考えを深めることのできる力の育成の研究実践を積み重ねていきます。
これからも、児童一人一人の自己実現のために、保護者・地域の皆様のご協力をいただき信頼される学校を創っていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。








トップページへトップページへ戻る